| 自由宗 教えの道 「ふしぎな(不思議)な記録」 と 不思議と神秘の使者 「ソロンシリーズ」 のご案内 |
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| 自由宗 教えの道 「ふしぎな(不思議)な記録」 浅見宗平 著 と 不思議と神秘の使者 「ソロンシリーズ」 ソロンアサミ 著は、わが家の家宝です。 日本に生まれて、これらの書物を読まずに亡くなってはまことに残念なことと思います。 四柱推命学の勉強をなさる方はもとより、自身の因縁自覚や因縁切り替えを願う方は必読の書物です。 |
| ・・・田中風州 記す |
| ふしぎな記録 第一巻 霊界から届いた不思議な米俵 不思議な実話から自由宗教の精心へ |
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| ○大洪水を知らせてくれた稲荷大明神 ○帝釈様と易者 ○三つの宝珠と初午の理 ○霊界から来た兵士 ○霊界からの伝言 ○モーゼ 釈迦 イエスキリストの不思議な絵 |
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| ふしぎな記録 第二巻 お金の恐ろしさを知らぬ為に罰があたった偉いさん達 平成の現在を予言し 的中した不思議な証拠文献 |
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| ○お金には神通力がついている ○神聖にして怖い怖ろしいお金 ○詐欺横領の金 ○お金に好かれる方法 ○運命を狂わせたお金の祟り |
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| ふしぎな記録 第三巻 守護霊はいない 木花咲耶姫様の悲劇 燃え盛る産屋から火炎を振り切って 生まれた子を抱え出た姫様・・・ 富士山噴火のときには 「この身は捧げますのでおさまり給え」 と 自らを犠牲にした悲しき運命の姫様 |
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| ○宗教家と霊能者 ○霊能者でない霊能者 ○順序の理を悟れ ○実例 因縁話 ○数字と十二支の神秘 ○神宮法八方八社の理 |
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| ふしぎな記録 第四巻 神仏一体 古文献歴史から神秘の扉を開く ◆神仏一体のことを古文献や歴史を基にし 神理の差し金で推理し 不思議な実話を以て解き明かしました |
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| ○黄帝の夢の人捜し ○お釈迦様中国で話する ○戸隠山縁起 役行者小角 ○秦の始皇帝と徐福 ○イエスキリストの恩返し |
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| ふしぎな記録 第五巻 不思議な術事の神名 貝の花塚縄文祭り 昭和四十年千葉県松戸市の 貝の花塚縄文祭りに於いて 神事祭典を一神会が受け持ち この様子はNHKテレビで放映されました |
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| ○ふしぎな術事の神名について ○人助けの出来る宗教家 ○親の因果が娘に現れた |
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| ふしぎな記録 第六巻 呪いの婚礼衣装 一生懸命に縫い始めた婚礼衣装は 裏切った恋人の相手の婚礼衣装でした 呪いのこもった衣装を着た人たちは何うなったか・・・因縁話を悟って下さい |
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| ○神技お祓いの事 ○神通力で九州へ飛ぶ ○病になったお嫁さん ○願掛建築 ○真実の神様 ○神様に対する礼儀作法の祭式と祓いの修行 |
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| ふしぎな記録 第七巻 真実一路 人生は修行であり この世は修行場であります |
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| ○生霊と死霊 ○母親の枕元に生霊で現れる ○病院船氷川丸で帰って来たけれど ○沖縄で戦死していると言われた ○毎夜身体から抜け出して 弟を捜しに南洋へ飛ぶ |
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| ふしぎな記録 第八巻 神代文字神字 此れ位知っていれば 騙されない迷わない |
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| 宗教家という立場から神代文字神字について考察する そして一般には此れ位知っていれば騙されない 迷わないであろうと 著者の不思議な体験と助け心で記されている |
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| ふしぎな記録 第九巻 天啓文書 第二神伝記 次元を越えた不思議な創世記 |
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| ◆神伝記は神の降記なり 人間世界とは全く次元の違う世界から 親神様が世の初めから人間をこしらえることや 人間世界の終わりである 最後の審判(さばき)の現在までを わずか二十五分間で 書き記して教えて下さったその解き分け本 |
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| ふしぎな記録 第十巻 最後の審判(さばき)の時代 再び人間になれるか 動物にされてしまうか |
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| ○人間は全部自動的に裁かれることになった ○臨終 死の瞬間苦しむ人苦しまぬ人 ○神の子教育の為の五節句の事 ○性教育の間違いで動物化した人間 ○神様の恩を知らない哀れな人 |
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| 不思議な記録 第十一巻 不思議な種は親孝行 この本は慈悲と情けの助け本です |
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| ○実話 親不孝因縁を変えた人 親孝行の理 ○悲しい運命を乗り越えた実話 竹の杖を二本ついて来た人 ○夫婦因縁の方程式 |
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| 不思議な記録 第十二巻 教育編 教育の目的 世の為人の為に役立つ人を造ること 人生に希望を持たせること |
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| ○不思議な元の理 神の子教育 ○登校拒否の生徒と自閉症の生徒 ○現在日本の教育の欠点 ○この世は人生学校である ○実話 情け深い先生 ○寛大なる心の自由宗教 |
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| 不思議な記録 第十三巻 円運動の理 えんえんと続く神様の働き |
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| ○玉串奉奠は何故行うのか ○気門線はあるが鬼門線はない ○元の神の子に戻る道 ○大宇宙と円運動の理 ○縁談はいつ頃あるか ○十二支と九星で因縁を調べる ○八方八社九神宮の理 解き分け |
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| 不思議な記録 第十四巻 天の御柱の理 国の柱 家の柱 人の柱 たつ骨の理という神理である |
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| ○たつ骨の理 受持の神様 ○世の中と人間は相通じるようになっている 相対性神理 ○脊椎カリエスと言われた益さん ○重い病の十字架を背負った娘さん |
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| 不思議な記録 第十五巻 言葉の理 神の実存の証明 ◆元の神の子に導く |
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| ○合目的性 ○相対性神理 ○現象世界と物質世界 ○此の世は生命の海である ○神言と真言 ○神事の修行では祭式は円やかで 祓いは厳しい ○神の子に戻る ○妊娠六ヶ月目め 風と言葉の理 参考実話 ○解脱について |
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| 不思議な記録 第十六巻 神理の案内書 切り別れの神理 食物受持の神理 人間に食われた動植物の霊 ◆多くの生物の犠牲の上に成り立っている人間生活 人間に食われてしまう生物達をどうしてやればいいのか |
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| ○切れて別れて減ったり増えたり ○夫婦別れの仕方 ○因縁切りの修行 ○献上献饌された御供物 ○三種の神器と十種の神宝 ○聖徳太子と蘇我氏の謎を解く |
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| 不思議な記録 第十七巻 水の神理 火の神理 神理の筋金は十種の神宝 |
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| ○水の神様が月を受持つ ○事代主之命様と大国主之命様 ○宇宙全体の太陽受持の日の親神様 ○母なる太陽と言うわけ ○秘伝 さんの神理 ○ヨセフとモーゼ ロムラス |
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| 不思議な記録 第十八巻 特別号 神理十戒法 実存する神の掟 憲法も法律もない時代でも神の掟は存在していた 此の掟を元にして出来たのが神理十戒法と言うのであります |
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| ○人間の裁きと神の審判 ○神の掟には刑の時効はない ○生まれ変わりの神理 ○神の使いマザーテレサ ○五色の人種と五色の旗 |
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| 不思議な記録 第十九巻 神伝記 神ながらの道(文献本) |
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| ○神ながらの道・・・天神七代一神宮時代 皇祖皇太神宮時代 伊勢皇太神宮時代 ○イエスキリスト・・・皇祖皇太神宮から伊勢皇太神宮の謎 ○日本武命・・・三種の神器の分散 ○聖徳太子・・・十種の神宝の謎 ○助け合いの神理に適った行いで奇跡が現れた |
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| 不思議な記録 第二十巻 神秘 理の判断 |
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| ○神理の世界 ○神秘 秘伝 神技 理の判断 ○理の判断 実例・・・糸のご飯 赤い風船 振り返ったイタチ 信号機 倒れた湯のみ茶碗 手に出来たガングリオン 目クラの子猫 ほか ○人体 理の判断 ○実話 □□教に騙されて家屋敷を取られた人 ○精心病の娘とその親 ○理の判断によって悟った不思議な世の中 ほか |
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| 不思議と神秘の使者 ソロン 予言者ソロンが神秘の世界へご案内 不思議な話しの中に教えがいっぱい詰まっています 正に読んだら驚くばかりであります |
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| ○不思議な人たち ○霊能者 本物と偽物 ○素晴らしい霊能者 ○百日の断食 ○断食十余年 偉大な霊能者 長南年恵 ○三途の川 ○北朝南朝問題解決 ○天国と地獄と地球 |
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| ソロンのファミリィブック 天下御免話 青少年教育 家庭教育の為に 大人にも子供にも 面白く楽しい修養読本 |
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| ○浦島太郎今昔物語 ○親孝行物語(酒になった水) ○卵売りの少年 ○新 天の岩戸 ○新 猿蟹合戦 ○新 兎と亀のマラソン ○神の子教育 ○出世凧 |
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| ソロンの予言書T 天変地変はなぜ起きるのか 神様は人を通して予言予告する とにかく一四七項を読んで下さい |
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| ○日本はどうなるのか ○争いは火となる ○天変地変 ○無形財産 ○食われてしまう動物になる人 ○無限と有限 ○人間ならば神恩を悟れ |
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| ソロンの予言書U 手相人相世相から予言 生命線 頭脳線はなぜ上より下へ向かって伸びているのか 考えたことがありますか |
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| ○予言者になる為に必要な勉強 ○人間の十本の指の神秘 ○手相人相そして世相 ○神理の予言 ○天変地変の予言 ○世の中と人間は相通じる様に出来ている |
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上記、ふしぎ(不思議)な記録各巻とソロンシリーズは、Amazon.co.jp で購入できる本もあります。 Amazonで手に入らない書籍は、自由宗教一神会出版部(Tel 047-341-2223)へお問い合わせ下さい。 |
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