| ★お奨めの書籍★ |
 |
「ふしぎな記録」のシリーズ本は神理(真理)の書物です。この世に宗教宗派がまだなかった時代でも神理の法則は永遠に存在しています。真の幸福を得るには不幸不運の原因を知らなければなりません。風州記す
→「ふしぎな記録」全巻目次
→アマゾンで購入
|


| ★四国巡礼の旅 |
2011年11月〜12月に掛けて、四国八十八ヶ所の巡礼(お遍路)に行って来ました。
また、お大師様に会いに四国に行きたい・・・というのが、いまの想いです。四国お遍路は日本人の信仰の原点かも知れません。 |
 |
| 上図をクリックして下さい |

| ★特にお奨めのサイト |
台湾上機派の村野大衡先生のサイトです。
↓↓
村野先生のHP
年に二回台湾に足を運ばれ、台湾で最高の紫微斗数の先生方から直伝の教えを受け継いでおられる村野先生の鋭くポジティブな鑑定は最高です。 |


| ※当サイトは Internet Explorer のブラウザーで、文字サイズが『中』で見易いと思います。 |
このページのトップへ
|
★占いでは原因は分からない・・・
四柱推命でみた今年(平成23年辛卯)のわたくしの運勢は良いと思っていましたが、運勢面では兎も角、健康面では良くないようです。
やはり調候用神の存在は見逃すことはできないとあらためて感じた次第です。
わたくしは子月生まれですから、「丙」が調候用神となります。
日干強弱の喜忌からいえば、この丙は忌む神となりますが調候喜神です。
四柱推命では、今年、辛卯ですから、この丙と辛が干合し、月令子月で変化し壬、癸になります。
変化干合を取らない場合でも、ほぼこの丙は無力化します。
さて、わたくしのことで恐縮ですが、昨年の秋頃より左目下付近の顔面痙攣がひどくなり、今年5月に神戸市内の脳神経専門病院でボトックス注射をしました。この注射は女性のシワ対策で美容外科でも使われているようですが、注射を打った部位を麻痺させるので、お陰様で痙攣はかなり軽くなりました。
丙や丁の火の五行に起因する病気は、脳などの血行障害や循環器系の障害ですが、それが的中したと言えそうです。紫微斗数では太歳命宮が主星無しで火星のみ、三方四星には鈴星も加会しますのでやはり、目の病気などに注意となります。
今年の正月に断易でわたくしの身命占をしましたが、断易をされている方はお分かりと思いますが、立筮当日は巳の日であり、その日辰の巳は官鬼を帯びました。5月の巳月に先程申し上げたボトックス注射をしたというのも良く符合していると思います。
わたくしがどうしてそのような左顔面の痙攣で難儀するようなことになったのかということは、次のブログにも詳しく書かせて頂きましたのでご興味のある方はお読み下さい。
→ブログ・四柱推命は神様の黙示録「顔面痙攣(ケイレン)」
四柱推命や紫微斗数でそういった病気に注意ということは分かっても、どうしてそのような病気に罹ったのか、発症したのかは占いではなかなか分かりません。
病気や怪我のことを身情と言いますが、身情というのはある意味、神様からの警告と考えられます。「神理に外れた言動に対するお咎め」とも言えるでしょう。この身情を頂く前には必ず、事情という人との争いや人を苦しめたり、あるいは直接、口には出さなくても人を憎んだり恨んだりというマイナス感情が心に起きています。そうした事情(問題)を放っておくと身情になって現れてくるのです。
悪因縁と言われるのも、そのような事情(問題)が積もり積もって罪穢れとなり、家系的、運命的な不運不幸の原因となるものです。
占いを学ぶ方、とくに鑑定や占術の教授を業としている方は、そうした原因についても心に留めて頂きたいと思います。つまりさまざまな事情(問題)がすべての不運不幸の直接的、間接的な原因であるということを知って頂きたいのです。
わたくしが常々このホームページやブログでも推奨させて頂いています神理の書物「ふしぎな記録」や「ソロンの予言書」を、是非ともお読み頂き、神理の教えを学んで頂ければと思います。
神理は真理であり、「理」とは神様のお働きのことであります。
身近なところでは数理、地理、物理、料理という「理」と付くものにはすべて普遍の法則があり、古今東西、万人が認めるものです。
宗教宗派のなかった時代でも、この神理(真理)は永遠に存在していました。
四柱推命の二象一態、陰陽五行もその真理のひとつと思います。
ひとりでも多くの方が神理の教えを学ばれ、そして運命を改善され、より良い人生を歩まれることを念願しています。
|
★教室で学びませんか!
各教室とも少人数で、和気あいあいとした雰囲気で学んで頂いています。
紫微斗数、四柱推命のような人間学は、本来、フェイスツーフェイスで学ぶのが何よりです。
また、折に触れ、わたくしが体験した神理の教えもお話し、本当の開運法を学んで頂ければと思います。
いろいろな方と共に学ぶのはよい刺激にもなり、将来、プロの鑑定士を目指している方は、是非、教室での受講をお奨めします。

★芦屋占い処 占風鐸、2011.12.1オープン! ← 詳細は左をクリック
JR芦屋駅徒歩4分の好立地!
四柱推命、紫微斗数、タロット、断易、手相等の教室、個人/グループレッスン講座については次のお問い合せよりお気軽にお尋ね下さい。
→ お問い合せへ
→ 2012年新規開講講座へ
|
|

|
★手相や人相はじめ
占いに興味のある方は必読の書! −「ソロンの予言書U」−
いまだかつて誰も知り得なかった究極の手相、人相のことが書かれた書物です。
ことわざに、「目は口ほどに物を言う」という教えがありますが、目は自分自身を現すところであり、前生の因縁がもっとも出やすいところと教えて頂いています。その目の上にある眉(眉毛)は、親≠フ位置になります。向かって右の眉が父親、向かって左の眉が母親です。眉の濃い人は前生親孝行をしたので、今世は愛情の厚い親(育ての親を含む)に育てられます。反対に眉の薄い人は、親の縁が薄く、冷たい人が多いそうです。
そして目と眉の間の瞼(まぶた)の位置が家庭になります。ここが黒ずんでいる人は家庭に問題がある人と教えて頂きましたので、極力アイシャドウは付けない方がいいようです・・・。
目の下にホクロや染みがある人は、どういう人か、目の下の位置ですから子供のことですね・・・
気になる方は、是非、このソロンの予言書Uをお読み下さい。
また、手の指がどうして10本あるのか、考えたことがありますか?
決して偶然ではありません。手の指が10本あるのは、この世の大法則が突き詰めれば十(10)に集約されるからです。そういえば甲、乙の干も10個ありますね。
その昔、秦の始皇帝が徐福を使わして、不老不死の仙薬を日本に求めてやって来たと言われていますが、本当の目的は日本に伝わる古代神道の十種の神宝(とくさのかんたから)の神様の教えを盗みに来たのです。
手の指十本の真理は、この十種の神宝のことです。
たとえば、右の人差し指はお金や人の縁をみる、「円縁つなぎの理」のお働きのある指です。ですからこの右の人差し指が真っ直ぐで立派なのは基本的にお金や人の縁には困らない人です。反対に人差し指を曲げると泥棒の意味とも言われますが、不正なお金を手にするとこの指が怪我をしたり変形したりします。
こうした神理の勉強をしなければ、本当の人助けはできないと思います。
・アマゾンで購入可能です。 |

|